コロナの頃に作って販売していたマスクの在庫がたくさんある
そして販売委託していた店でも動かなくなったので取引終了したのが去年
作って3~4年経つよね
取っておいてもしょうがないので分解してパッチワークに利用することにする
とりあえずリバティと遠州木綿ものなどを袋から出してゴムを外した在庫はこの倍くらいある
問題は、ミシンまで全部ほどいてアイロンかけて使うか
ミシンの際で切るか
切るのが楽だけど、サイズが小さくなる
とはいえ、パッチワークのどんなデザインに利用するかによるので
ゴム部分の最短の幅でも7cmあるので切ってもいいかな
いいよね^ ^;
もちろん全部分解するわけじゃない
自分でも使うし必要に応じて自分用にまた作るかも
パッチワークのデザインは
youtubeなどで見るものを参考にしたり触発されることもある
私の好きなイギリスの作家さんはミシンを使って機能的に作るけれど
デザインそのものや、作品に対しての思い入れは深い
アメリカの専門店のデザインは、早く、機械的に作ることを良しとしているので
全体的に温かみが足りないと感じる
私はパッチワークはミシンを使う
キルティングは完全手仕事
そういえば、イギリスの作家さんが先日使った中綿は
コットンと竹繊維でできていた
日本の通販サイトでそんなナチュラル素材のものがあるんだろうか?
と、探して見たら、コットン100%の中綿はあった
今ある中綿ロールを使い切ったら考えよう
うん





























