細い毛糸の在庫がありすぎて
手編みするにも
「この細さの糸で手編みって何か意味があるのか?」
と思っていたので
その解決策は編み機しかなかった
昭和の時代に編み機は結構流行ったと思う
高品質のものは10万円以上する
プラスチック製の高級おもちゃ的な「あみむめも」は
本格入門機としては最適
でもまだ高級・・・
どうしようかなぁと迷ってオークションなどにはどんなものが出ているのだろう、と
フリーマーケットサイトを覗いたら
約3割引きで保管品らしい品が出品されていた
ええい!いずれ必要になるものだし
と、未来の自分に鞭を打つべく、ポチ
そして届いた
まずは今抱えている作品に優先順位をつけなければ!
それを一つ一つ完成させたら
これを広げる
①オーダーセーター
②帽子(M女史の娘さんリクエスト)
③ゆかさんのぬいぐるみ”ミーシャ”のエリンギスーツ
④アミちゃんの友人のリスのぬいぐるみの帽子
⑤自分の編みかけのトップダウンのセーター
ほかになかったか???
毛糸在庫を健康寿命内にできる限り減らす
それは最大目標なのだっ!
・・・同時に「できないと思うよ」とあざ笑う裏のワタシもいる・・・



















