2025年8月16日土曜日

赤のログキャビン 5

ゆうべの左上1/4に続いて
右上1/4を縫い合わせて
上半分完成
愛しいなぁ



2025年8月15日金曜日

赤のログキャビン 4

最後の1枚を縫って36枚完成
並べて、番号をふって
パターンの間にはいるパーツの確認をして・・・
キルトトップは来週末にはできるかなぁ

ログキャビンは面倒な印象だけど、縫ってアイロン縫ってアイロンなので
基本的には楽なパターン
前回のバーゴインズパスルは、縫ってアイロン、切って縫ってアイロン
様々な形の組み合わせだったので手数が多かった

伝統柄好き
次はいよいよ9パッチかな
そろそろニットの準備もせんといかんかなー

夜もちくちく
左上の1/4完成


2025年8月14日木曜日

赤のログキャビン 3

スタートは4cmでもどんどん縫う距離が長くなる
同じ箇所を縫って縫って36枚、アイロンかけたら次
そのペースがどんどん遅くなるのがこのパターン
最後の1枚を残して今日はおしまい
途中向きを間違えて5枚ほどほどいた
間違ったら止めどきだね









2025年8月13日水曜日

赤のログキャビン 2

今日はここまで


6×6の正方形になるので36枚


赤のログキャビン 1

次なるキルトスタート

以前作ったログキャビンのカットクロスも利用して
赤の印象のものを。
基本部分のカット終了



2025年8月11日月曜日

Burgoyne's Puzzle 2

さらに2日で残りの9パターンを縫い合わせて
1日で12パターン+αを縫い合わせ

これにエッジを付けるだけだとサイズが約143×188cmなので
ベッドカバーとしては小さい
端のほつれ止めのためにも外周に布を足して縫いたいんだけど
白地にするか、青の花柄にするかちょっと迷う
ので、しばらく置きます

こちらはバッキング用
エッジは表の柄布がぎりぎり間に合う
大事なインドのウッドプリント
無駄なく使います

キルトトップを企画から10日で縫い上げるのは結構早かったかな
色柄の迷いがなかったしね
本当はロータリーカッターを使えばよいのだけど
最近までロータリーカッターにスチール定規を合わせてはいけない
ということを知らなかったので
かなり早い段階でカッターは刃こぼれしていたらしい
それなのに、がたがたのカッティングボードのせいかなぁとか思って
20年ほどロータリーカッターを温存してた

線を引いてハサミで切るのはすごく時間がかかるけれど
それもひとつひとつ積み重ねていく時間なのだ


2025年8月7日木曜日

Burgoyne's Puzzle 1

Burgoyne's Puzzle 「バーゴインパズル」にどういう物語があるのか
まあ、いずれ調べましょう

アメリカのパターンから作ってみたいものの筆頭だったのでスタート
ブルーはインド綿のウッドプリント
生成り部分を数種の布を使ってもよかったが、今回は1種で
柄布が1mしかなかったので、理想のサイズ(3×4)ができるか
まずは生地の1/4を使って何パターンできるか検証
足りなさそうなら、3×4を3×3にすればいいと思ってた
これで1パターン
3パターン縫ったあと、残りの9つ分のパーツを作成
インド綿の残りが約40×50cm
バッキングも青と白の花柄予定なのでエジングは別な色を使おうかと思ったけど
ぎりぎり間に合いそう
かなりシンプルな印象になるけど、ミニマルなデザインもたまにはいいね

ここまで1週間
柄布のロスがないよう丁寧にカットしたので、端切れがほとんどない
逆に40×50も残ると思ってなかった

ここから先はひたすらミシンとアイロンがけ
ビッグサイズのキルト芯も注文したし!