2016年1月11日月曜日
2016年1月10日日曜日
キャンドルホルダー
「材料の間」をかたづけたら
長さ20cm太さ8mmほどのキャンドルが大量に出て来た
10年ほど前に買ったんだろうなぁ・・・
使うにはホルダーが必要なので
以前ハンズで買っておいたおまんじゅう形の木にドリルで穴をあけます
かなり硬い木で、細いドリルは跳ね返されそう
2mm→3.5mm→5mm→6.5mm→10mm
で完了
セットには6.5mmまでしかないの
10mmは単品で買ったものだけど穴底が平らにならないのが残念
ロウソクはテーパーで微妙に脚もとがデコボコしているので
穴は大きくないとダメ
細いキャンドルはあっと言う間に燃え尽きるので
夜のお茶のひとときに灯しましょうかね
玉手箱(帽子)
「いろいろな創作意欲より先に
自分に必要なものを作ろう」キャンペーン開催ちう;
デカ頭のワタクシには既製帽子はほとんど合わない
ので編みます
減らし目をすると、頭にフィットしないと不格好になるかなと思うので
今回はストレートにしててっぺんはメリヤスはぎ
両端から三つ編みひもつけてタッセル
結ぶとこんな感じの「玉手箱」
これの難点は
正確に横をそろえてかぶらないと、なんとなく間抜け・・・
少し大きかったので次からはひとまわり小さく
これを作ったことでデザイン案がフツフツと(^^)
2015年12月31日木曜日
初めてのがま口
がま口セットはヴォーグ社の季刊誌「手作り手帖」3号から
表:天竺牡丹の帆布
内:ロイヤルスチュアート
裏に厚手の接着芯を貼って
縫い合わせ
口金を付けるばかりの状態に
実際は、ひっくり返したりしている段階で貼付けた芯がはがれてきて
すったもんだ・・・
返し口をかがって
太めの紙紐を縫い付け
口金にボンドを仕込むんだけど・・・
入らんって
さ~て・どうしようかなあ
で、見つけたのが1mlシリンジ
なんでこんなモノ持ってるのかは秘密(^m^)
これでボンドを口金の奥に塗って
目打ちを使って袋の紙紐を押し込みます
乾かしたら、口金の汚れをきれいにして
完成(^.^)v
・
と書くのは簡単だけれど
初めてのがま口としては教訓たくさん
帆布は使わないほうがいい・・・口金が大きいと思っても4枚になるのでキビシイ
がま口作家になるつもりはないけれど、数を作る場合は専用の道具があったほうが良い
→口金に傷を付けるのがある程度防げる
次はもう少しうまくやるわよ(^-^)
・
写真だと大きさわからないけれど
底辺が18cmの巨大がま口ですのよ
2015年12月29日火曜日
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