Burgoyne's Puzzle 「バーゴインパズル」にどういう物語があるのか
まあ、いずれ調べましょう
アメリカのパターンから作ってみたいものの筆頭だったのでスタート
ブルーはインド綿のウッドプリント
生成り部分を数種の布を使ってもよかったが、今回は1種で
柄布が1mしかなかったので、理想のサイズ(3×4)ができるか
まずは生地の1/4を使って何パターンできるか検証
足りなさそうなら、3×4を3×3にすればいいと思ってた
これで1パターン
3パターン縫ったあと、残りの9つ分のパーツを作成
インド綿の残りが約40×50cm
バッキングも青と白の花柄予定なのでエジングは別な色を使おうかと思ったけど
ぎりぎり間に合いそう
かなりシンプルな印象になるけど、ミニマルなデザインもたまにはいいね
ここまで1週間
柄布のロスがないよう丁寧にカットしたので、端切れがほとんどない
逆に40×50も残ると思ってなかった
ここから先はひたすらミシンとアイロンがけ
ビッグサイズのキルト芯も注文したし!