くらふとbee
2015年1月4日日曜日
めでた市松・もうすぐ
キルティング終了
ゆがみチェックのパターンみたい
表はこちら
縁は遠州木綿の縞
キルトトップにミシンを使ってはいるけれど
それ以外は全部手縫い
こうしてちくちく縫うだけで
着物になったり、布団になったり、手縫いの文化ってすごいなあ
と、つくづく思います
もったいないなんて言わずに
台所で使っちゃいますよ!
2015年1月2日金曜日
めでた市松
あたらしいキッチンマットでございます(^^)
布団生地
ガラガラと洗濯機で洗いますので
3年も使うとすっかりくたくた
前回のは細く長すぎたので今回はちゃんと大きさを合わせました
柄の部分だけで40×170cm
あとは四方に数センチの枠がつきます
革の指抜きも20年ほど使っているのでくたびれてきました
大掃除などで手が荒れましたので
細い毛糸編みはできませぬ(>_<)
でも縫い物なら出来るので(^^)
2014年12月29日月曜日
冬休み
26日の仕事納めののち
まだ対応しなければいけないものはあるけれど
基本的には一週間ほど休み
お掃除とともに、注文の品と試作品は少し編みたいね(^^)
元日は雪予報
確実に日の出が見られないのなら今度の元日はゆっくりしようか
尾張万歳も電車でも行けるし
まずは
暖かい生活をするために荷物を整理して
ストーブ出そう(^^;
・・・・・
今年最後の入荷品
ワタクシには珍しくスパンコール付きの糸
非常に艶やか、華やかな糸ですね(^^)
ワンポイント的なハンドウエアを編めればいいかな
レッグウォーマ
嶋田俊之氏のニット本は高度すぎ
ハイソックスを見るとふくらはぎのカーブも増減していて
フェアアイルなどの模様出しにもこだわり
でもレッグウォーマーにそこまで手をかけるにはちょっとなぁ・・・
ミニマフラーのサイズでいいように思えるけれど
脚って結構あるのよ
マフラーの幅と脚の立体は違う
というわけで、マフラーの1.5倍の96目で輪編み
膝上はそのままの目数で表側のみ表ねじりのひと目ゴム
足首は3/4に減目し同じひと目ゴム
フェアアイルはあまり伸びないけれど
2重になっているのであたたかい
自分用も作ろうかなぁ
写真はのちほど
どうしても使っているうちに伸びて
落ちてくるのはしょうがない
かといって、ゴムを編み込むのもちょっとね
ひねりゴムでとりあえず軽い伸び止めにはなるかな
お正月リース
庭から五葉松をチョン
アルミワイヤーで芯を準備
枝の準備
松ヤニでまっくろ(>_<)
巻いて
ちょっと和風でシックで実は豪華な(^^;
リボンと吉祥結びの飾り紐で仕上げ
風で暴れないように下もドアにくくりつけ
せっかくアイロンかけてリボンきれいにしたのに
雨降ったらくりんくりんになっちゃったよ・・・
指先の汚れは
シャンプーするときれいになるよ
って・・・髪が黒くなる!?
クリスマスリース(もう過ぎたけど;)
近所に生えている草・サントリナが気になって
小さなひと枝を切ってぶら下げておいた
ドライになっても大丈夫かどうか確認
大丈夫そうなので、少し切ってきてリースに
リースの外径約20cm
あえてシンプルにブルーベルベットのリボンのみ
クリスマスが過ぎたのでリボンをめでたい赤に替えて
めえめえさんと金柑とともにお正月仕様に
2014年11月13日木曜日
あみあみの日々
もうほとんどビョーキ(^^;
モヘアアソート
ニット作品の幅が広がりますな・・・
・
先日手に入れた、まあ「福箱」
敷物工場の糸の青系統
というか、この青と明るい紫とグレー系の2本のみ
青は2本取りにしてマルシェバッグにしたいなあと
編んでみる
あとは内布にポケット付けたりして
革の持ち手でも付けられればいいなあ
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