2025年5月29日木曜日

ガーランド4

前回売れた分だけ
40mmを二つ作成


フレちゃんがかわいく見える・・・


ちびリュック

ぬい用リュック製作
ファスナーやボタンなどは無理なので
巾着風、蓋つき

巾着の穴はハト目

15mmの合皮テープを半分に切ってベルトに
ふたの部分は往復編みなので形が反る
そのため白地巻き#30ワイヤーを添えて外周細編み
黄色 小さい子用



紐を長く


IKEAマウスは意外に背中が大きい
さらに大きいフレデリック用

でも肩がないのでリュックは不向き・・・


2025年5月24日土曜日

ちびトリケラトプス

レース糸(刺繍もできる)で編んでみる
まずはエリマキ
脚とお腹
胴体
なんとなく単色が物足りなくて刺繍リボンでケープ的なものを作ってみる
周囲のチュールレースをカットしてボタンホールステッチのような細編み
完成


ぎりぎり手乗り

2025年5月20日火曜日

蚊よけ

先日ネットで見た蚊よけ虫よけサッシェを作る

マスク用に25cmでカットした生地があったのでサクサク縫う
目打ちで穴を広げて紐通しただけ
花山椒だけ切らしていたので購入したけれど
あ、ニンニクと生姜も買ったけど
あとは家にあるもので
ニンニク、生姜、花山椒さらにゴキブリも避けてくれればと鷹の爪も
オイルはちょうどユーカリがボトル半分だったので
そこにミントとひばのオイルをミックス

どうせ、市販の蚊よけプレートを使ってもあまり効かない
ならば、こうして作ってみて、オイルを時々足して使えばいい


2025年5月18日日曜日

ハーブサシェ

天然繊維メインの衣類を作っている工房から端切れセットを購入
地模様のある薄い綿
洗いざらしの麻
ダブルガーゼの麻
チェックのウールなど

その中から麻で小さな巾着を縫う
ハーブ好きのシギハラさん用
ご自宅で育てているハーブのドライを入れて楽しんでもらえればと思う
男性なので、リボンではなく、麻糸で
布に厚みがあり口はきつく締められないけど
素朴なハーブ色でよい感じ

数年前に作ったラベンダーサシェ用のレース付小袋と
種用に薬包紙
を詰めて発送


2025年5月11日日曜日

そして、キルトケースも

要は、出来上がったキルトを押し入れにしまうとか、風呂敷に包むとか
すると、私の生活に入ってしまうので
きれいに保管するために、キルトがぴったり入るケースを縫った

これで完璧

と、まあ
ワタシのいいところなのか馬鹿なところなのか
こういうものまで手作りしてしまう

とにかく、これで Bears Paw 完了


2025年5月9日金曜日

キルト完成


30年ほど前に購入したキルトキット
最初のパネルは手縫い
そこから20年ほど放置してしまったのちに
一気にキルトトップを完成させ
裏布+中綿+キルトトップでしつけまでしてまた放置
そしてようやく重い腰を上げて

1月はじめにキルティングを始めて
5×6の30パネルを約1.5カ月で仕上げ
エジングを残して中断

ぬいぐるみイベントのための製作などで2か月ほど後
エジングスタート
そして完成

水通しでキルティングラインのペンを消して
30年の間たまった汚れを落として
少しドキドキしながら広げた
色落ち、ゆがみもなく、きれいにペンも落ちて美しい仕上がり
手触りのやわらかい、けれど力強い感触

今は自分の手元にある素朴で美しいキルトに幸福を感じてる


2025年5月2日金曜日

網戸張替え

多分この家が建ってから一度も張替えられていないと思われる網戸
完全野ざらしの東側の網戸は跡形もなくなってる
南側は雨戸を閉めている時期もあるのでなんとか形を保っていたけれど
ちょっと強く触ると裂けるほどになってしまった
年末に修理する気になって材料は揃えておいたのだけど
結局春

山形で張り替えたことがあるので、道具はある

いざ南側の網戸を外そうとしたら・・・外れない
北側は外れた
外で古いゴムと網を外して
張り付いた雲の巣などを拭いて
縁側で作業
久しぶり(約20年ぶり)だったけど要領は思い出した
北側の網戸は完了
ぱりんぱりんに張れた

さて、1週間おいて、南側の作業
どうやっても網戸が外れず、いちいち555のスプレーをしてねじを外して・・・
なんてことはする気もなく、足元のコンクリの幅も脚立の幅きっちりだったので
脚立作業決行

一枚ずつ、古い材を外し、丁寧に張っていく
風が強く朝から雨のにおいがする日だったので
休憩なしで作業
4枚貼り終えたら13:30過ぎていた
(その前に単管20本ほどの移動作業もした)
一枚に30分もかからないと思うけどまあ、脚立で慎重にやったので

そして下半身の緊張で疲れた
でも成果には満足
まあ、建付けが悪いので蚊は入ってくると思うけど
気持ちの問題。